ご覧いただきありがとうございます😊


子供たちのインフルエンザによる熱せん妄の話を描いています。


※専門医ではないため、間違っている部分もあるかもしれません。当時の記憶が曖昧なところもあります。こんなことも起こりうると少しでも役に立てたらと思って描きますので、生温かく見守っていただけますと幸いです。


✨前回までのお話✨





✨第4話✨



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ポッポッポッの音の正体は、長女が口を鳴らしていた音です💦
私の表現力が乏しくて伝わりにくかったらすいません💦
(実際やってみてー😭)
一定の間隔で速くもなく遅くもないスピードで…💦

この時の様子は
「何かが憑依しているみたい」が
1番しっくりくる言い方だと思いました。我が子じゃないみたい💦

保冷剤を当てて眠るまで長男と全く同じくだりです💦

そしてこの私には見えない壁を登っている人たちが…😳

次回最終話です!



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