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✨前回までのお話✨






✨第4話✨

表紙変えました!
長男との距離感をイメージして描きました😊


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私はこの時期、大きな声で叫びながら反抗してくるのがとてもしんどかった。
そして修復したことがごまかしのように思えた私はそこをフォローしなかった。
ただただ自分の想いを必死に伝えてた。




普通のこと普通に伝わらない。それってすごくもどこしいことなのに、お年頃だとこんなことは日常茶飯事。


でもきっと子供も別のもどかしさがあるのかなって思う。



素直に言えない気持ちもわかる。
子供ならなおさら。
なかなか先のことなんて想像できないとも思う。
悪いやつになりたくないと思うとも思う。
自分を守る術も少しずつ覚えていくのだとも思う。


と言いつつ大人になっても嘘はつくもんね…。
いろんな種類の嘘があるけどさ…。



だけど、こういうことがよくあるから、将来大丈夫かなって思ってこの時はかなり怒ってしまった。
てかもう毎日なにかと怒ってた😂




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